ロビンフッドの幹部2名、計416万ドル相当の自社株を売却
米証券取引委員会(SEC)の開示資料によると、ロビンフッド(Robinhood)の最高証券責任者であるスティーブン・M・クワーク(Steven M. Quirk)氏が9月3日に約293.79万ドル相当の自社株を売却した。同日、法務顧問(GC)のダニエル・マーティン・ジュニア(Daniel Martin Jr)氏も約122.43万ドル相当の自社株を売却しており、両氏による売却総額は416万ドルを超えた。
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