米SECが暗号資産の新規則を提案、年最大7,500万ドルの資金調達が可能に
米証券取引委員会(SEC)は、ポール・アトキンス委員長就任後初となる暗号資産に関する重要な規則「Regulation Crypto Assets」を提案した。二重の免除規定を設け、最大で年間7,500万ドルの資金調達を可能にする内容となっている。
米証券取引委員会(SEC)は、ポール・アトキンス委員長就任後初となる暗号資産に関する重要な規則「Regulation Crypto Assets」を提案した。二重の免除規定を設け、最大で年間7,500万ドルの資金調達を可能にする内容となっている。